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​復興特別委員会

​大蔵寺復興期、特別委員会発足。

​ 令和5年4月21日より、大蔵寺復興計画の委員会を発足。
 大蔵寺復興においては通常の業務体制の要である責任役員会、総代会だけでは任務遂行が厳しいことから、特別に委員会を設置する。
 大蔵寺責任役員会、総代会に加えて僧衆、奉賛者、檀信徒からも委員を選出して、復興に向け総力を挙げて努力をする。
 ・復興資金(含、復興期の間の運営資金。)
 ・近代的な法人業務。
 ・境内、伽藍の整備復興。
 ・所有文化財の保護、維持管理。
 ・山内整備。
 ・広報および、利害関係者を増やす。
 ・将来的に行う観光。
 上記7項目を協議して実行する為の委員会とする。
 教化、伝法、儀式、行事に関する事項は寺方に一任する。

 復興委員長 宗教法人大蔵寺代表役員。
 副委員長 委員会メンバーから2名選出、選出方法は立候補、或いは委員会メンバーからの推薦。代表役員が任命をする。
​ 委員会人数 基本的に9名を限度とするが、必要に応じて選出する。(奇数人数を基本とする)

 協議決定方法は多数決で総数の3分の2以上とし、通常の役員会(責任役員会、総代会)決定事項の承認を行う。

​ 他、取り決めは上記の方法によって必要に応じて決定する。
   
 
 

 

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